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Seeeduino Lotus Cortex-M0+

SAMD21マイクロコントローラー開発ボードです。Seeeduino Lotus V1.1のアップグレードバージョンであり、より強力なチップが置き換えられ、回路レイアウトが最適化され、電源供給がより安定になります。

¥1,285.86
在庫切れ
  • 10+: ¥1,026.09

PRODUCT DETAILS

Seeeduino Lotus Cortex-M0 +とは、SAM D21マイクロコントローラー開発ボードです。 Atmel®| SMART™SAM D21は、256KBフラッシュと32KB SRAMを搭載した32bit ARM®Cortex®-M0+プロセッサを使用した低電力マイクロコントローラシリーズ製品です。 Seeeduino Lotus Cortex-M0 +は、SeeeduinoとBase Shieldの組み合わせたものと考えられます。 

Seeeduino Lotus Cortex-M0 +は、14つのデジタルI/O(うちの10つはPWMをサポート)と6つのアナログ入出力、3つのシリアル通信インタフェース、12つのGroveコネクタ、1つのマイクロUSBコネクタ、JST2.0 Li-Poコネクタ、リセットボタンを備えます。

Seeeduino Lotus Cortex-M0 +はSeeeduino Lotus V1.1のアップグレードバージョンであり、より強力なチップが置き換えられ、回路レイアウトが最適化され、電源供給がより安定になります。 このチップは直接USBレベル出力をサポートしているため、CP2102NのようなUSBチップへのシリアルポートは不要です。 したがって、ユーザにはもう1つのハードウェアシリアルポートが利用できます。   

商品特性

      • Arduino UNOと互換性がある
      • ARM® Cortex®-M0+ 32bit 48MHz マイクロコントローラ(SAMD21)
      • オンボードのGroveコネクタは12つある
      • 14 Digital I/O Pin (10つはPWM出力サポート)
      •  アナログ入力6つ
      • PowerPath マネージャ・サポート
      • micro-usbもしくはLi-Po バッテリで電源を供給する可能
      • 最大2Aの充電電流
      • <span低電力消費

 

ご注意

全てのI/O pinも入力電圧が3.3Vで、CPUの損壊のことがないように、入力電圧を3.3V未満のようにしてください。

ハードウェア概要



Pinout


ECCN/HTS

HSCODE 8543709990
USHSCODE 8543709301
UPC
EUHSCODE 8543709099
COO CHINA
RoHS 1

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